診療案内

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自律神経とは

自律神経は、交感神経副交感神経が有り、全身を調整する神経です

交感神経は、昼間、活動している時に優位になり

副交感神経は、夜間、寝ている時に優位になります

この2つの神経により身体のバランスが保たれています

自律神経の働きが乱れると、身体に様々な症状が現れます

自律神経の働きが乱れると

不眠

・睡眠障害(不眠・寝つけない等)

・胸やけ

・全身がこる

・身体が疲れやすい

・足が冷える       など、様々な症状が現れます

>冷えの治療

自律神経が乱れる原因

ストレス

 

・ストレス

・不規則な生活習慣

・ホルモンバランスの乱れ   など、様々の原因が有ります

自律神経の治療

鍼治療2

鍼灸治療を中心に施術し、
身体のバランスを調整していきます

最近、なかなか寝られない
寝られるけど疲れが取れない
寝ていても途中何回も起きてしまう

身体のあちこちがこっていて、
マッサージ治療を受けても、
またすぐに張ってきてしまう

など有りましたら、ご相談下さい

>鍼灸(はりきゅう)治療

スポーツ外傷・スポーツ障害治療

たむら鍼灸整骨院_スポーツ外傷

スポーツによる外傷・障害を治療します

悪くなる前に、何日かたってからではなく、すぐ来て頂くことで、早期回復につながります

また慢性化してしまった症状は今からできる最善の方法を考えて、必要な治療をさせて頂きます

筋肉の緊張が高まっていて出ている痛みも起こりやすいですが、障害の出ている筋肉を適確にストレッチすることで、かなりの効果が期待できます
また骨盤の調整を加えることでケガの予防もできます

多くの場合、様々な治療を組み合わせて治療致します
プロスポーツ選手も使用している電気治療も症状に合わせて行います

野球・陸上競技・サッカー・フットサル・バスケットボール・バレーボール・ラグビー・ゴルフ・ソフトボール・ハンドボール・ドッジボール・テニス・バドミントン・卓球・柔道・剣道・空手・水泳・体操競技・トライアスロン・スキー・スノーボードなどの選手や、趣味でランニング・登山・ロッククライミング・サーフィンなどをする方が多数来院されています

よく見られるスポーツ外傷・スポーツ障害

手技療法

整復法

たむら鍼灸整骨院_骨折

骨折・脱臼

骨が折れた時、関節が外れた場合などに正常の位置にもどす治療方法です

当院は必要に応じて整形外科へ紹介させて頂きレントゲン検査をして整復をしてます
また整復後に検査の依頼をすることもあります

固定法

たむら鍼灸整骨院_固定

骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷

包帯・副子・テーピングなどで固定し患部に掛かるストレスを軽減させ早期回復を図ります
また予防を目的として用いる場合も有ります
外傷・スポーツ障害などに有効な治療方法です

バランス・骨盤の調整

ブロック

身体全体のバランスの偏り・骨盤の歪み

骨盤の歪みを整え、痛みや辛い所の症状の緩和
バランスを崩してしまう姿勢の指導をさせていただき、正常な関節運動の可動域を取り戻します

筋肉のほぐし

院長施術1

筋肉のはりや身体の重だるさ

筋肉の緊張をほぐし血液・リンパを促すと同時に気の巡りを良くし痛みや辛さを和らげます

ストレッチ

ストレッチ

スポーツ前後・筋肉の過緊張

一つ一つの筋肉を伸ばして緊張を和らげ、血行を改善し疲労物質を流し、栄養を送り疲労感や重だるさを緩和します
スポーツ選手や仕事での疲れなどに有効です

物理療法

冷却療法・アイシング

たむら鍼灸整骨院_冷却

炎症症状・腫脹軽減

損傷した細胞が回復する過程に炎症症状が出てきます
炎症が正常の細胞に広がると痛めていない正常な細胞までキズを付けてしまいます

アイシングを行うことにより炎症を最小限に抑えて損傷している細胞だけにすることで、早期回復させていくことが可能です

遠赤外線療法

たむら鍼灸整骨院_遠赤外線

血行促進・筋緊張緩和

赤外線の中でも遠赤外線は皮膚表面で熱の吸収が大きく、心地よい温かさです

極超短波(マイクロ波)療法

たむら鍼灸整骨院_低周波

血行促進・筋緊張緩和

遠赤外線に比べ、深部組織を温める事が出来ます。遠赤外線同様、心地よい温かさです

吸玉療法・カッピング療法

たむら鍼灸整骨院_吸玉

血行促進・筋緊張緩和

吸玉を皮膚(主に背中)に吸着させることによって、血液の循環をよくし、緊張した筋肉を緩めます
またツボも刺激しております

低周波療法

たむら鍼灸整骨院_マイクロ波

神経痛・鎮痛

神経の興奮を抑えて、痛み・筋緊張の緩和、筋緊張性の神経痛の回復促進などを行います

オスグッド・シュラッター病

 症状
 ・ランニングや階段の昇降など運動時の膝の前面の痛み

 原因
 ・10代前半の骨端症の一つ
 ・大腿四頭筋を収縮させる動作を繰り返すことにより起こる

ジャンパー膝

 症状
 ・膝蓋骨下極部の運動時痛、圧痛
 ・膝を深く曲げると痛みが出る

 原因
 ・急な加速や減速、ジャンプ、着地などの繰り返しの動作
 ・バレーボール、バスケットボールなどに多い

腸脛靭帯炎(ランナー膝)

 症状
 ・膝の外側に沿って痛む
 ・通常は走行中に痛みが増す

 原因
 ・足部の過剰回内運動による筋肉の弛緩
 ・弛緩が大腿骨頭部の摩擦により不快感を引き起こす
 ・湾曲した脚(内反膝)はリスクが上昇

膝前十字靱帯損傷・後十字靱帯損傷

 症状
 ・膝の痛みと不安定感

 原因
 ・急激な停止やジャンプの着地、急な方向転換
 ・交通事故などでも起こる

膝半月板損傷

 症状
 ・荷重痛、引っかかり感を伴った運動痛

 原因
 ・膝の屈伸運動時に下腿の回旋が加わった時に発生する
 ・スポーツ活動で受傷することが多い

膝蓋大腿骨ストレス症候群

 症状
 ・運動中の膝の痛み、または違和感、あるいはその両方

 原因
 ・不安定な膝の動きを制御するために起こる腱と靱帯の疲労
 ・足部の過剰回内運動に伴う負荷の増加
 ・ふくらはぎとハムストリングの柔軟性の欠如

鵞足炎

 症状
 ・運動中の膝内側(脛骨粗面内側部)の痛み

 原因
 ・縫工筋、薄筋、半腱様筋の付着部に繰り返される牽引
 ・スポーツ活動でのオーバーユース

脛骨過労性骨膜炎(シンスプリント)

 症状
 ・脛骨(すね)の内側に痛みや違和感がある
 ・着地時の衝撃が違和感の原因となる事が多い

 原因
 ・足部の過剰回内運動と過度な練習による過負荷(距離・坂・速度などの増加)
 ・下腿筋肉の柔軟性不足
 ・固い路面でのランニング(アスファルト・コンクリートなど)

アキレス腱炎・アキレス腱周囲炎

 症状
 ・踵(かかと)の後部の痛み、またはアキレス腱とその周囲の痛み

 原因
 ・足部の過剰回内運動によるアキレス腱の疲労や負荷の増加
 ・ふくらはぎとハムストリングの柔軟性の欠如

有痛性外脛骨

 症状
 ・足部内側に骨性隆起を認め、局所に圧痛、発赤、熱感がみられる
 ・靴を履くと圧迫されて痛みが出る

 原因
 ・足部の過剰回内運動(扁平足)
 ・体重増加、運動量の増加などが関係している

有痛性三角骨

 症状
 ・スポーツなどで足関節を底屈させるような動作を繰り返すと足関節後方の痛みが出る

 原因
 ・三角骨とは足関節後方の余剰骨であり通常無症状
 ・過度の底屈により三角骨または巨大な後突起が脛骨と踵骨の間に挟まれる事で痛み出る

足底筋膜炎

 症状
 ・踵(かかと)の痛み(特に朝の起床時)
 ・アーチと足底部に沿った痛み

 原因
 ・足部の過剰回内運動によるアーチの落ち込み
 ・ふくらはぎの柔軟性の欠如

中足骨痛症

 症状
 ・前足部底面の軟部組織の痛み
 ・前足部の痛みや圧痛

 原因
 ・足部の過剰回内運動による前足部周辺の異常な圧力

ハンマートゥ(槌趾)

 症状
 ・つま先の関節の拘縮(第2趾の関節が最も一般的)
 ・シューズとの摩擦によるつま先の魚の目、あるいはタコ、またはその両方

 原因
 ・足部の過剰回内運動
 ・ある種の関節炎、遺伝形質および神経学的な要因
 ・つま先を掴んで足部を安定させようとする動作

モートン病

 症状
 ・前足部、しばしばつま先の間に焼けるような痛みがある
 ・第3、第4中足骨の間が最も頻繁に痛む

 原因
 ・前足部側面の圧迫
 ・不適切なフットウェアによる症状の進行
 ・足部の過剰回内運動による中足骨とつま先の間を通る神経への刺激

外反母趾

 症状
 ・足の親指が小指の方向に曲がった状態になる
 ・足の親指のつけ根の関節の痛み

 原因
 ・足部の過剰回内運動
 ・サイズの合わない小さい靴や先が細い靴、ヒールが高い靴も原因になりやすい
 ・最も多い中年期のものは履物に加えて、肥満と筋力低下なども影響する

偏平足(扁平足)

 症状
 ・土踏まずを形成しているアーチが崩れ、足底が平らになった状態
 ・足底の疲労感や痛み

 原因
 ・足部の過剰回内運動
 ・加齢による筋力の低下、腱のゆるみ、肥満による負荷の増大なども影響する

姿勢の歪み・骨盤調整・整体治療

たむら鍼灸整骨院_姿勢

骨盤の歪みや、筋肉の付き方のバランスの悪さや、日常の中での動作や仕事やスポーツでの動作は多くの場合、同じ動作の繰り返しになってしまいます

繰り返しの動作により筋肉の偏りが出てきて骨盤や背骨などにも傾きが出てきます

様々な痛みの原因は、この偏りや傾きの歪みにあります
この歪みを整える治療は患者さんには痛いような苦痛はありません。バキバキやるような事もしません
不快な感覚は無く治療できます

治療期間は、歪みの程度や普段の掛かる負担の強度により異なります

もちろん歪みの調整治療はしますが、日常の生活から姿勢を改善し、患者さん本人に姿勢の悪さを自覚して頂くことが、一番の回復への近道です

立ち姿勢、座り姿勢、日常生活での動き体操、ストレッチなどのアドバイスもします

交通事故治療(自賠責保険)

たむら鍼灸整骨院では、交通事故治療・自賠責保険での施術をしております

土日・祝日も平日も夜9時まで受付しています
仕事で平日は通院出来ない場合や仕事終わりに少しでも通院出来るようにと思い診療させて頂いております

交通事故に遭われた場合は、まず警察に届け出て下さい

次に保険会社に連絡をします。当院に治療をご希望される方は当院で治療をしたい旨を保険会社にお伝え下さい
治療院名・住所・電話番号をお伝え下さい

他の病院・整骨・接骨院・鍼灸・針灸院等から転院される場合も同様です
保険会社の方に転院したい旨を伝えて、治療院名・住所・電話番号をお伝え下さい

【来院される際に必要なのは】
・保険会社名
・保険会社の電話番号
・分かれば担当者名を教えて下さい

事故に遭われて間もない場合は、後日お聞かせ下さい

当院の連絡先は

治療院名 たむら鍼灸整骨院(たむらしんきゅうせいこついん)
住所    埼玉県熊谷市中央2-159
電話番号 048-501-0987

当院では切傷などの傷跡治療は行っていませんので
交通事故での傷跡が気になる場合は専門医の受診をお薦めします

労働者災害補償保険(労災保険)

当院は、仕事中のケガ(労災)の施術をしております

仕事中の事故があれば、会社の担当者に連絡して下さい

当院に治療をご希望される方は、当院で治療をしたい旨を会社の担当者にお伝え下さい
治療院名・住所・電話番号をお伝え下さい

【来院される際に必要なのは】
・仕事中に事故に遭った、日時
・どのような状態でケガをしてしまったのか?
・会社の担当者名と連絡先を教えて下さい

後日、労災保険の請求申請する用紙をお持ち下さい

冷えについて

たむら鍼灸整骨院_冷え性

暑い夏場でも身体に冷えは出ています

寒い冬場には、冷えてしまうというのは、多いと思いますが、夏の暑い時期でも身体には冷えが出ています
冷えが出ている時に、身体には何らかの不調が出てきます。肩こり、腰痛、生理痛、痙攣(けいれん)など様々です

エアコンで冷やされると肩こりが悪化することがあります
入浴して、暖まっていると楽になるけど、出てしばらくするとまた痛く辛くなってくるという場合も多いと思います
出た時は熱くて暑くて、身体をよく拭かずに、しばらくそのままでいたり、扇風機にあたっていたり、エアコンの中で涼みながら自然に乾くのを待っていたり、女性の方では髪の毛をしっかり乾かさずに、濡れたままでいると、入る前よりも身体は冷えてしまう結果になってしまいます

冷えれば、身体は不調になります

夏場は身体を冷やす作用のある食べ物ばかりです。スイカ、きゅうり、なす、トマト、食後のアイスなど
飲み物は、冷蔵庫で冷たくなった飲み物、氷の入った飲み物などが、多くなりがちです。お刺身、お寿司も身体を冷やします

基礎代謝も落ちてきますし、免疫力も低下してしまいます
免疫が低下してくると、病気にもなりやすくなりますし、身体もどんどん、だるくなって生命力も低下してきます

末梢血管(細い血管で細胞に酸素や栄養を与える)は、筋肉が硬くなっていても、絞扼されて血行が悪くなってしまいます
血行が悪くなれば、熱は血液によって全身を温めていますので、結果、部分的な冷えとなります

暑いけど、温める理由です

夏場でも気を付けて下さい

たむら鍼灸整骨院では、灸や赤外線、極超短波などで温めていく治療もしております

薬草入浴剤

 

院内で販売中!薬草の入浴剤
五袋 ¥660-(税込)
院内では小分けにして1袋からでも販売しています
一袋 ¥132-(税込)

鍼 (はり)

九鍼
 

患部や経穴(ツボ)に鍼(はり)を用いた治療方法です
刺さない鍼を使用する場合も有ります

当院では、ディスポーザブル(使い捨て)の鍼と
オートクレーブ(高圧蒸気滅菌)にて滅菌した鍼を使用しています

ディスポとクレーブ

刺さない鍼

皮膚に金属製のハリを当てたり、擦ることで経穴(ツボ)を刺激したり、皮膚の受容器(センサー)を刺激して治療効果を出すものが有ります
また、金属製のハリを木槌で叩いて刺激をする打鍼(だしん)を使用することもございます

一般に売られている下記のようなものも鍼には有ります
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※院内でも販売しております

刺入する鍼
皮膚を金属製のハリで皮膚の受容器を刺激すると共に微小な組織損傷をすることにより、治療効果を出す事が出来ます
鍼の長さ、太さ、形状は様々な鍼を症状に合せて使用します

刺激の強い物も有りますが、弱い物ももちろん有りますし、症状によっては刺激の強い物をオススメする事も有りますが、無理矢理するような事は御座いません

灸 (きゅう)

たむら鍼灸整骨院_灸拡大

患部にモグサという綿状の材料をのせ、燃焼させて経穴(ツボ)を刺激する治療方法です

直接のせて治療する方法もありますが、当院では痕が残る事や火傷の危険性を考慮して、直接身体に置かずに、間接的に治療をする方法で主に施術を施しています

熱いイメージを持たれている方もいらっしゃると思いますが
当院では、温かく気持の良い治療です
鍼と同様に様々な症状に非常に効果的です
冷え症状の出やすい場合は、特におススメです

様々な症状

肩こり・手足のしびれ・背中の張り・テニス肘・腱鞘炎
ギックリ腰・腰痛・坐骨神経痛などに良く効きます

≪神経系疾患≫
神経痛(顔面神経麻痺、肋間神経痛、坐骨神経痛、肩・肘・手の痺れ、臀部・もも・ふくらはぎ・足の痺れ)、神経麻痺、痙攣、脳卒中後遺症、自律神経失調症、頭痛、めまい、不眠、神経症、ノイローゼ・ヒステリー

≪運動器系疾患≫
関節炎、リウマチ、頚肩腕症候群、頚椎捻挫後遺症、五十肩、腱鞘炎、腰痛、外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫) 寝違え、肩こり、テニス肘、野球肘、ゴルフ肘、弾発指、アキレス腱痛、足底痛

≪循環器系疾患≫ 
心臓神経症、動脈硬化症、高血圧・低血圧症、動悸、息切れ 、浮腫、貧血

≪呼吸器系疾患≫ 
気管支炎、喘息、風邪および予防 、副鼻腔炎、気管支喘息

≪消化器系疾患≫
胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)、胆嚢炎、肝機能障害、肝炎、胃十二指腸潰瘍、痔疾 、胸やけ、腹痛、腹部の冷え、口内炎

≪代謝内分秘系疾患≫ 
バセドウ氏病、糖尿病、痛風、脚気、貧血

≪生殖、泌尿器系疾患≫
膀胱炎、尿道炎、性機能障害、尿閉、腎炎、前立腺肥大、陰萎、夜尿症

≪婦人科系疾患≫
更年期障害、乳腺炎、白帯下、生理痛、月経不順、冷え性、血の道、不妊 、逆子

≪耳鼻咽喉科系疾患≫ 
中耳炎、耳鳴、難聴、メニエル氏病、鼻出血、鼻炎、蓄膿、咽喉頭炎、扁桃炎

≪眼科系疾患≫
眼精疲労、仮性近視、結膜炎、疲れ目、かすみ目、ものもらい、目の異常(ドライアイなど)

≪小児科疾患≫
小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)、小児喘息、アレルギー性湿疹、耳下腺炎、夜尿症、虚弱体質の改善など

一般的に怖い、痛そう、熱そうというイメージが強いですが、様々な症状の回復に効果的です

【当院のスタッフ全員の感想ですが】
鍼は思っているほど痛くないし、お灸は気持ちいいと思っています
一度、ご相談下さい

※鍼灸治療以外の治療方法で上記の症状を治療する事も御座います

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[治療院名]たむら鍼灸整骨院
[代表者]田村 卓
[院長]田村 誠
[所在地]埼玉県熊谷市中央2-159
[診療時間]8:00~21:00
※令和2年より時間変更します
[診療日]月~日曜
土日・祝日も診療してます
[定休日]お盆・年末年始

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